撮る。待つ。出会う。
スマホの中にある、不便なフィルムカメラ。
スマホで撮れば、その場で見れる。
気に入らなければ、すぐに消せる。
現代のカメラアプリは、便利になりすぎました。
Latentは、あえてその便利さを手放します。
プレビュー画面はありません。
スマホの中に装填された、バーチャルなフィルム。
すべて撮り切るまで、写真を見ることはできないのです。
※開発中の画面です
画面に映るのは小さなファインダーだけ。
スマホ撮影の「当たり前」を捨てて、被写体に向き合う。
フィルムを撮り切ったら現像ボタンを。
通知が来るまでの6時間、ワクワクして待つ体験を。
1本のフィルムは24枚か36枚。
制限があるからこそ、1枚の価値が変わります。
リリース時にお知らせします。